プログラマーとは?

プログラマーの仕事内容紹介

プログラマーの仕事を簡単に紹介します。この仕事はプログラム言語をもちいて物事を構築していく仕事のことです。身の回りの携帯電話や、デジタルカメラ、ATMなど電気で動くものの、ほぼ全てがプログラム言語をもちいて動かされています。それらのことをする人がプログラマーです。

実際に働く薮内の一日に密着

起床

6時20分に起床した後に、まず天気の確認をします。その後、元気になるテレビを見ながら朝食を食べます。

通勤 

7時02分発の電車に乗るので6時45分には家を出ます。家から駅までは徒歩15分なので走れば10分位なので楽勝です。

出社 午前中の業務 

会社には8時10分頃には到着しています。業務開始時間は8時45分からですが、その前に掃除などがあるので8時30分スタートになります。午前は12時までです。

お昼休憩 

嬉しいお昼の時間は12時から13時までです。この時間であれば会社内で昼食をとらなくても会社の近くの店に行って食事をする事も可能です。

午後の業務 

午後の業務は13時から始まり基本は18時で終わりです。ですが、18時ピッタリで終われることはあまりありません。仕事をしていると時間が経つことを忘れるので、いつも過ぎてから気がつくんですよ。

残業時

残業する人は2種類あります。前日の業務が残ってしまっているのでその処理をしている人、先のことを前倒しでしている人の2種類です。18時に終業時刻を迎えていますが、遅くても20時位までする時がたまにあります。

この仕事で気をつけていること

この仕事をしていて気を付けることは、自分の体調管理ですね。体育会系の人など微塵もいないのがプログラマーの世界だからです。自分の体調の管理はしっかりしなければいけません。

この仕事へ働こうとしている方へメッセージ

今のスキルにあっている会社に入社しても意味はないですよ。自分が無理かも知れないということろで働いてこそ楽しみがあると思います。

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